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できることから、はじめよう
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地球的視野を持つ
未来の担い手をつくる
日本に暮らす私たちが世界に目を向け、同じ地球に生きる「地球市民」としての視点を育み、「自分にできること」を考え行動する力を養う場として、カンボジアへの海外ボランティア派遣や、日本での災害支援活動を行っています。

わたしの一歩が
未来をつくる
日本の大学に通う私は、どこか世界の出来事に無関心でした。そんな自分を変えたいと勇気を出して参加したカンボジアでのボランティア。カンボジアで出会った子が「将来はこの学校の先生になって村を支えたい」と笑う姿に、胸が熱くなりました。
「学べることは当たり前じゃない」
それに気づいた日から、周りの環境への感謝の想いと、自分にできることを探すようになりました。
小さくても動き出す一歩が、未来をつくると信じています。

2017年8月より、毎年夏に実施している約8日間で体験いただけるカンボジアボランティア・ツアー。人とのつながり大切さ、子どもたちと共有する喜び、カンボジア歴史・風土文化などを肌で感じ、国境の壁、人種、民族の違いなどを越えて、地球的視野が持てる人材が育つ場として、企画実施しています。

1993年から2014年まで、一般から募集した大学生を中心に、社会人・シニア世代、主婦などが参加した約1か月間のプログラム。カンボジア現地にて、JHP支援校の校庭へ設置するブランコづくりをはじめ、教育支援プロジェクトの視察や現地NGOの見学などを行い、地球視野を広げました。
※現在は活動を終了しています

国内外の紛争や自然災害による被災地や被災者への救援活動として、ネットワークを活かした貢献方法を考えて、現地ニーズに合わせて実践してきました。東日本大震災発災時も、2011年3月19日~2015年3月までで南三陸へのボランティア派遣をおこないました。2名が参加し、現地で生活する人々に1枚1枚毛布を手渡す活動をおこないました。

JHPは1995年に「アフリカへ毛布をおくる運動」推進委員会メンバーとなり、2022年まで毛布募集の広報活動を行いました。1996年からはエチオピアやモザンビーク等のアフリカ諸国へ派遣される毛布配布ボランティア隊に、JHP会員1~2名が参加し、現地で生活する人々に1枚1枚毛布を手渡す活動を行いました。
※このキャンペーンは終了しました
現在、カンボジアへの定期ボランティア派遣活動をしています。これまでに13ヵ国で活動を行いました。


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